後編4-No.571文書
樺山久高書状
(慶長十四年)五月五日
確認度高
概要
五月五日、樺山久高が島津家久に、琉球国は残るところなく平定し、王も上国する予定で順風を待っていること、宮古島方面から来た船の乗員を同行させる計画などを報告した書状。
登場人物
樺山久高、島津家久、中山王
宛先
島津家久
キーワード
樺山久高書状、島津家久、琉球平定、中山王、上国、順風、宮古島、帰帆準備
冊子頁
219頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
原文を確認
(2)140~263頁(慶長13~慶長14).pdf
(慶長十四年)五月五日
五月五日、樺山久高が島津家久に、琉球国は残るところなく平定し、王も上国する予定で順風を待っていること、宮古島方面から来た船の乗員を同行させる計画などを報告した書状。
樺山久高、島津家久、中山王
島津家久
樺山久高書状、島津家久、琉球平定、中山王、上国、順風、宮古島、帰帆準備
219頁
小
★★★★★
(2)140~263頁(慶長13~慶長14).pdf