← 検索結果へ戻る
後編4-No.570文書

島津竜伯書状

五月三日

確認度

概要

五月三日、島津龍伯が樺山久高に、渡海後の消息がなく案じていたところ、船団が無事大島へ着岸し現地も平穏との報告を喜び、上方へも伝えるので以後も早急に注進するよう求めた書状。

登場人物

島津龍伯(義久)、樺山久高

宛先

樺山久高

キーワード

島津龍伯書状、樺山久高、琉球渡海、大島着岸、船団無事、上方注進、早報

冊子頁

219

読込量

面白さ

★★★★★

原文を確認

(2)140~263頁(慶長13~慶長14).pdf