← 検索結果へ戻る
後編4-No.569文書

島津竜伯書状

(慶長十四年)五月三日

確認度

概要

五月三日、島津龍伯が樺山久高に、渡海後の無事と大島着岸、上方への注進を喜び、琉球への軍衆配置と降伏処置を了承し、国中が喜んでいるとして一同の辛労をねぎらった書状。

登場人物

島津龍伯(義久)、樺山久高、伊集院半右衛門、平田増宗、佐多久元

宛先

樺山久高

キーワード

島津龍伯書状、樺山久高、大島着岸、琉球降伏、軍衆配置、伊集院半右衛門、平田増宗、佐多久元

冊子頁

219

読込量

面白さ

★★★★★

原文を確認

(2)140~263頁(慶長13~慶長14).pdf