後編4-No.566文書
山口直友書状
(慶長十四年)四月廿二日
確認度高
概要
四月二十二日、山口直友が島津家久に、琉球の件を早急に進めるよう重ねて求め、以前からの上意と現状を踏まえ、詳細は平田大炊に申し渡したので相談して処置するよう伝えた書状。
登場人物
山口直友、島津家久、平田大炊
宛先
島津家久(薩州少将)
キーワード
山口直友書状、島津家久、琉球処置、早期実施、上意、平田大炊、協議
冊子頁
218頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(2)140~263頁(慶長13~慶長14).pdf