後編4-No.565文書
徳川秀忠御内書
(慶長十四年)四月廿一日
確認度高
概要
四月二十一日、徳川秀忠が島津家久から年頭祝儀として使者を通じ太刀一腰・馬代黄金・段子を贈られたことを喜び、詳しくは本多正純が述べるとした御内書。
登場人物
徳川秀忠、島津家久、本多正純
宛先
島津家久(羽柴陸奥守)
キーワード
徳川秀忠御内書、島津家久、年頭祝儀、太刀、馬代黄金、段子、本多正純、贈答
冊子頁
217頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(2)140~263頁(慶長13~慶長14).pdf