後編4-No.556文書
島津家久書状
(慶長十四年)三月廿二日
確認度高
概要
三月二十二日、島津家久が成正院に、書状を受け取ったこと、現地に長く逗留して苦労していることをねぎらい、次の琉球への人衆派遣は順風が続けば早く到着するだろうと伝えた書状。
登場人物
島津家久、成正院
宛先
成正院
キーワード
島津家久書状、成正院、逗留、作事、琉球派遣、人衆、順風、着岸
冊子頁
212頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(2)140~263頁(慶長13~慶長14).pdf
(慶長十四年)三月廿二日
三月二十二日、島津家久が成正院に、書状を受け取ったこと、現地に長く逗留して苦労していることをねぎらい、次の琉球への人衆派遣は順風が続けば早く到着するだろうと伝えた書状。
島津家久、成正院
成正院
島津家久書状、成正院、逗留、作事、琉球派遣、人衆、順風、着岸
212頁
小
★★★★★
(2)140~263頁(慶長13~慶長14).pdf