後編4-No.553記事
樺山久高譜
年月日未詳
確認度高
概要
樺山久高譜の記事。三月二日の山川出帆後、暴風で船団が分散しながら奄美諸島へ進み、現地勢力との交渉・戦闘、上陸、荷物・船の確保を重ねて琉球へ向かった渡海軍の行動を記す。
登場人物
樺山久高、平田増宗、伊集院半右衛門尉、佐多久元ほか
宛先
—
キーワード
樺山久高譜、樺山久高、平田増宗、山川出帆、暴風、奄美諸島、上陸戦、船団、琉球渡海
冊子頁
210~211頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
原文を確認
(2)140~263頁(慶長13~慶長14).pdf