後編4-No.546文書
島津家久書状
(慶長十四年)三月四日
確認度高
概要
三月四日、島津家久が樺山久高に、今回の琉球渡海は困難が多いので法度に従い惟新と相談し、兵部少輔とも十分に協議して慎重に軍務を進めるよう求めた書状。
登場人物
島津家久、樺山久高、島津惟新、兵部少輔
宛先
樺山久高
キーワード
島津家久書状、樺山久高、琉球渡海、軍務、法度、島津惟新、兵部少輔、協議
冊子頁
208頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(2)140~263頁(慶長13~慶長14).pdf
(慶長十四年)三月四日
三月四日、島津家久が樺山久高に、今回の琉球渡海は困難が多いので法度に従い惟新と相談し、兵部少輔とも十分に協議して慎重に軍務を進めるよう求めた書状。
島津家久、樺山久高、島津惟新、兵部少輔
樺山久高
島津家久書状、樺山久高、琉球渡海、軍務、法度、島津惟新、兵部少輔、協議
208頁
小
★★★★★
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