後編4-No.542記事
樺山久高譜
年月日未詳
確認度高
概要
樺山久高譜の記事。琉球が旧来の朝貢規定に従わず度重なる使節にも応じなかったため征伐が企てられ、樺山久高を大将、平田増宗を副将として渡海させ、軍法の条目を授けたことを記す。
登場人物
樺山久高、平田増宗、島津家久
宛先
—
キーワード
樺山久高譜、樺山久高、平田増宗、琉球、朝貢、使節、征伐、渡海、軍法
冊子頁
206頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(2)140~263頁(慶長13~慶長14).pdf
年月日未詳
樺山久高譜の記事。琉球が旧来の朝貢規定に従わず度重なる使節にも応じなかったため征伐が企てられ、樺山久高を大将、平田増宗を副将として渡海させ、軍法の条目を授けたことを記す。
樺山久高、平田増宗、島津家久
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樺山久高譜、樺山久高、平田増宗、琉球、朝貢、使節、征伐、渡海、軍法
206頁
小
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