後編4-No.539文書
島津惟新書状
慶長十四年二月廿五日
確認度高
概要
慶長十四年二月二十五日、島津惟新が宗喜に、前年の下向後は遠方のため連絡できなかったことを詫び、当地で用いる脇指を庵斎へ渡して届けてもらうよう依頼した書状。
登場人物
島津惟新(義弘)、宗喜、庵斎
宛先
宗喜
キーワード
島津惟新書状、宗喜、庵斎、下向、近況、脇指、取次依頼
冊子頁
204頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(2)140~263頁(慶長13~慶長14).pdf
慶長十四年二月廿五日
慶長十四年二月二十五日、島津惟新が宗喜に、前年の下向後は遠方のため連絡できなかったことを詫び、当地で用いる脇指を庵斎へ渡して届けてもらうよう依頼した書状。
島津惟新(義弘)、宗喜、庵斎
宗喜
島津惟新書状、宗喜、庵斎、下向、近況、脇指、取次依頼
204頁
小
★★★★★
(2)140~263頁(慶長13~慶長14).pdf