後編4-No.536文書
本多正信書状
(慶長十四年)二月十六日
確認度高
概要
二月十六日、本多正信が島津家久に、以前に薬種の御尋ねを受けて喜んだことを述べ、入手を希望する二種の薬種について伊兵少まで探索させ、見つかり次第届けるよう取り計らうとした書状。
登場人物
本多正信、島津家久、伊兵少
宛先
島津家久(羽柴陸奥守)
キーワード
本多正信書状、島津家久、薬種、探索、入手、伊兵少、使者
冊子頁
203頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(2)140~263頁(慶長13~慶長14).pdf