後編4-No.519文書
徳川秀忠御内書
(慶長十三年)十二月廿四日
確認度高
概要
十二月二十四日、徳川秀忠が島津家久から遠国の珍産である龍眼の菓子二箱を贈られたことを喜び、詳しくは土井大炊助が述べるとした御内書。
登場人物
徳川秀忠、島津家久、土井大炊助
宛先
島津家久(薩州少将)
キーワード
徳川秀忠御内書、島津家久、龍眼、菓子、遠国珍産、贈答、土井大炊助
冊子頁
198頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
原文を確認
(2)140~263頁(慶長13~慶長14).pdf
(慶長十三年)十二月廿四日
十二月二十四日、徳川秀忠が島津家久から遠国の珍産である龍眼の菓子二箱を贈られたことを喜び、詳しくは土井大炊助が述べるとした御内書。
徳川秀忠、島津家久、土井大炊助
島津家久(薩州少将)
徳川秀忠御内書、島津家久、龍眼、菓子、遠国珍産、贈答、土井大炊助
198頁
小
★★★★★
(2)140~263頁(慶長13~慶長14).pdf