後編4-No.506文書
島津惟新・同家久連署氏寺草創記文案
慶長十三年十月四日
確認度高
概要
慶長十三年十月四日、島津惟新・家久が高野山の氏寺創建の経緯と菩提所としての永続を記した文案。本文はNo.504と同文で、蓮金院主宛。
登場人物
島津惟新(義弘)、島津家久
宛先
蓮金院主
キーワード
氏寺草創記文案、高野山、島津惟新、島津家久、蓮金院、寺院建立、菩提所、No.504同文
冊子頁
189(本文はNo.504参照)頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(2)140~263頁(慶長13~慶長14).pdf