後編4-No.50文書
飛鳥井雅庸書状
(慶長十年)四月廿八日
確認度中
概要
飛鳥井雅庸が島津忠恒へ、忠恒の格別な熱意に応じて、装束等の着用を許可したことを伝えた書状。着用することはとりわけ名誉ある先例になると述べている。
登場人物
飛鳥井雅庸、島津忠恒(陸奥守)
宛先
島津陸奥守殿(島津忠恒)
キーワード
飛鳥井雅庸、島津忠恒、着用許可、装束、先例、免許
冊子頁
15頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~139頁(慶長10~慶長12).pdf
(慶長十年)四月廿八日
飛鳥井雅庸が島津忠恒へ、忠恒の格別な熱意に応じて、装束等の着用を許可したことを伝えた書状。着用することはとりわけ名誉ある先例になると述べている。
飛鳥井雅庸、島津忠恒(陸奥守)
島津陸奥守殿(島津忠恒)
飛鳥井雅庸、島津忠恒、着用許可、装束、先例、免許
15頁
小
★★★☆☆
(1)例言・目次・本文1~139頁(慶長10~慶長12).pdf