後編4-No.499文書
徳川秀忠御内書
(慶長十三年)九月十日
確認度高
概要
慶長十三年九月十日、徳川秀忠が島津家久から重陽の祝儀として小袖五領が届いたことを喜び、詳細は本多正信が伝えるとした御内書。
登場人物
徳川秀忠、島津家久、本多正信
宛先
島津家久(薩摩少将)
キーワード
徳川秀忠御内書、島津家久、重陽、小袖、進物、受領礼、本多正信
冊子頁
187頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(2)140~263頁(慶長13~慶長14).pdf
(慶長十三年)九月十日
慶長十三年九月十日、徳川秀忠が島津家久から重陽の祝儀として小袖五領が届いたことを喜び、詳細は本多正信が伝えるとした御内書。
徳川秀忠、島津家久、本多正信
島津家久(薩摩少将)
徳川秀忠御内書、島津家久、重陽、小袖、進物、受領礼、本多正信
187頁
小
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