後編4-No.498文書
島津家久書状案
九月十日
確認度高
概要
九月十日、島津家久が理性院に、大元明王を薩摩へ勧請して国家長久の守護としたいと述べ、秘法を出家一人へ伝授してもらえるなら適任僧を急ぎ上洛させると願った書状案。
登場人物
島津家久、理性院
宛先
理性院
キーワード
島津家久書状案、理性院、大元明王、勧請、国家長久、秘法伝授、僧侶、上洛
冊子頁
186~187頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(2)140~263頁(慶長13~慶長14).pdf
九月十日
九月十日、島津家久が理性院に、大元明王を薩摩へ勧請して国家長久の守護としたいと述べ、秘法を出家一人へ伝授してもらえるなら適任僧を急ぎ上洛させると願った書状案。
島津家久、理性院
理性院
島津家久書状案、理性院、大元明王、勧請、国家長久、秘法伝授、僧侶、上洛
186~187頁
小
★★★★★
(2)140~263頁(慶長13~慶長14).pdf