後編4-No.475文書
島津家久書状
(慶長十三年)六月十一日
確認度中
概要
慶長十三年六月十一日、島津家久が成正院に、上着の頃と見込んで現地の様子を見舞うため惟新から飛脚が出された機会に書状を送り、今後どのように相談すべきか詳しく知らせるよう求めた書状。
登場人物
島津家久、島津惟新
宛先
成正院
キーワード
島津家久書状、成正院、島津惟新、飛脚、見舞、相談、上着
冊子頁
174頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(2)140~263頁(慶長13~慶長14).pdf
(慶長十三年)六月十一日
慶長十三年六月十一日、島津家久が成正院に、上着の頃と見込んで現地の様子を見舞うため惟新から飛脚が出された機会に書状を送り、今後どのように相談すべきか詳しく知らせるよう求めた書状。
島津家久、島津惟新
成正院
島津家久書状、成正院、島津惟新、飛脚、見舞、相談、上着
174頁
小
★★★★★
(2)140~263頁(慶長13~慶長14).pdf