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後編4-No.472記事

島津家久譜

年月日未詳

確認度

概要

駿府城の殿舎完成と徳川家康の移徙を祝うため島津家久が駿府下向を願ったが、家康は在国して政務を行い、必要時は朱印を出すので来朝不要と命じ、本多正純がその旨を伝えたことを記す系譜記事。

登場人物

島津家久、徳川家康、本多正純

宛先

キーワード

島津家久譜、島津家久、徳川家康、本多正純、駿府城、移徙、駿府下向、在国、朱印、政務

冊子頁

173

読込量

面白さ

★★★★★

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(2)140~263頁(慶長13~慶長14).pdf