後編4-No.471文書
島津竜伯書状
五月廿六日
確認度中
概要
五月二十六日、島津義久が、今朝の一服を喜んだこと、自身は茶に不案内ながら五月壺の口切りを賞したことを伝えた短い書状。
登場人物
島津義久(龍伯)
宛先
—
キーワード
島津龍伯書状、島津義久、茶、一服、五月壺、口切り
冊子頁
173頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(2)140~263頁(慶長13~慶長14).pdf
五月廿六日
五月二十六日、島津義久が、今朝の一服を喜んだこと、自身は茶に不案内ながら五月壺の口切りを賞したことを伝えた短い書状。
島津義久(龍伯)
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島津龍伯書状、島津義久、茶、一服、五月壺、口切り
173頁
小
★★★★★
(2)140~263頁(慶長13~慶長14).pdf