後編4-No.468文書
山口直友書状
(慶長十三年)五月十七日
確認度高
概要
慶長十三年五月十七日、山口直友が島津家久に、豊臣秀頼への年賀として太刀一腰・馬・小袖十領を進上したことが披露されたと伝え、遠方からの丁重な音信に謝意を示し、自らも祝儀の太刀・馬を贈る旨を述べた書状。
登場人物
山口直友、島津家久、豊臣秀頼
宛先
島津家久(奥州)
キーワード
山口直友書状、島津家久、豊臣秀頼、年賀、太刀、馬、小袖十領、進上、贈答
冊子頁
172頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
原文を確認
(2)140~263頁(慶長13~慶長14).pdf