後編4-No.466文書
山口直友書状
(慶長十三年)五月十七日
確認度高
概要
慶長十三年五月十七日、山口直友が島津家久に、島津又吉を使者とする年頭祝儀と銀千枚が披露され、家康が見舞銀百枚を留め九百枚を返したこと、自身も銀十枚を受けたことを伝えた書状。
登場人物
山口直友、島津家久、島津又吉、本多正純、徳川家康
宛先
島津家久(島津陸奥守)
キーワード
山口直友書状、島津家久、島津又吉、年頭祝儀、銀千枚、百枚受納、九百枚返却、本多正純、徳川家康
冊子頁
171頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(2)140~263頁(慶長13~慶長14).pdf