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後編4-No.465文書

本多正純書状

(慶長十三年)五月十六日

確認度

概要

慶長十三年五月十六日、本多正純が島津家久に、駿府城火災見舞の銀千枚を披露し、家康が百枚だけ受納して九百枚を返したこと、使者の島津又吉が厚遇されたことを伝えた書状。

登場人物

本多正純、島津家久、島津又吉、徳川家康

宛先

島津家久(島津陸奥守)

キーワード

本多正純書状、島津家久、駿府城火災、見舞銀、銀千枚、百枚受納、九百枚返却、島津又吉、徳川家康

冊子頁

171

読込量

面白さ

★★★★★

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(2)140~263頁(慶長13~慶長14).pdf