後編4-No.463文書
本多正純書状
(慶長十三年)五月八日
確認度高
概要
慶長十三年五月八日、本多正純が島津家久に、大御所徳川家康への端午祝儀として帷子・単物を進上したことが目録どおり披露され、喜ばれたこと、御内書は追って取り計らうことを伝えた書状。
登場人物
本多正純、島津家久、徳川家康
宛先
島津家久(羽柴陸奥守)
キーワード
本多正純書状、島津家久、徳川家康、端午、帷子、単物、進上、御内書
冊子頁
170頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(2)140~263頁(慶長13~慶長14).pdf