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後編4-No.462文書

小林家孝書状

(慶長十三年)五月三日

確認度

概要

慶長十三年五月三日、小林家孝が島津家久に、秀頼が健勝であることを知らせ、南都諸白二樽を贈った。将軍の上洛がないため進物は目録どおり披露され、御内書は追って相談すると伝えた書状。

登場人物

小林家孝、島津家久、豊臣秀頼、徳川秀忠

宛先

島津家久(羽柴陸奥守)

キーワード

小林家孝書状、島津家久、豊臣秀頼、徳川秀忠、南都諸白、酒、進物、御内書、上洛

冊子頁

170

読込量

面白さ

★★★★★

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(2)140~263頁(慶長13~慶長14).pdf