後編4-No.461文書
本多正信書状
(慶長十三年)五月二日
確認度高
概要
慶長十三年五月二日、本多正信が島津家久に、年賀使者と太刀・馬代金・緋綸子の献上が披露され、家康が喜んで御内書を送ったことを伝え、自身への太刀・馬・緞子の贈答にも謝意を述べた書状。
登場人物
本多正信、島津家久、喜入摂津守、徳川家康
宛先
島津家久(羽柴陸奥守)
キーワード
本多正信書状、島津家久、喜入摂津守、年賀、太刀、馬代金、緋綸子、徳川家康、御内書、贈答
冊子頁
170頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(2)140~263頁(慶長13~慶長14).pdf