後編4-No.450文書
島津家久寄進状
慶長十三年四月九日
確認度高
概要
慶長十三年四月九日、島津家久が母・実窓芳真大姉の追善のため、七条大仏師康厳に彫刻させた無量寿仏一体を不斷光院の現住・純誉上人へ寄進し、現世安穏と後世善処を願った寄進状。
登場人物
島津家久、実窓芳真大姉、康厳法印、純誉上人
宛先
不斷光院純誉上人
キーワード
島津家久寄進状、実窓芳真大姉、不斷光院、純誉上人、康厳法印、無量寿仏、寄進、追善
冊子頁
167頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(2)140~263頁(慶長13~慶長14).pdf