後編4-No.447文書
島津家久寄進状
(慶長十三年)四月九日
確認度高
概要
慶長十三年四月九日、島津家久が母・実窓芳真大姉の追善のため康厳法印に彫刻させた無量寿仏像を不斷光院の純誉上人へ寄進し、現世安穏・後世善処を願った寄進状。本文はNo.450と同文のため省略されている。
登場人物
島津家久、実窓芳真大姉、康厳法印、純誉上人
宛先
不斷光院純誉上人
キーワード
島津家久寄進状、実窓芳真大姉、不斷光院、純誉上人、康厳法印、無量寿仏、寄進、追善、No.450同文
冊子頁
166(本文はNo.450参照)頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
原文を確認
(2)140~263頁(慶長13~慶長14).pdf