後編4-No.434文書
山口直友書状
(慶長十三年)二月廿七日
確認度高
概要
慶長十三年二月二十七日、山口直友が島津家久に、琉球から将軍へ御礼を申し上げさせるため使者を派遣して督促するよう求めるとともに、駿府城火災後も家康らが無事であることを知らせ、音信の使者を送るよう勧めた書状。
登場人物
山口直友、島津家久、中山王、甚兵衛、徳川家康
宛先
島津家久(薩州少将)
キーワード
山口直友書状、島津家久、琉球、中山王、将軍御礼、使者、駿府城火災、甚兵衛
冊子頁
163頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(2)140~263頁(慶長13~慶長14).pdf