後編4-No.431文書
清水平左衛門書状
(慶長十三年)二月廿七日
確認度高
概要
慶長十三年二月二十七日、清水光直が島津家久に年賀を述べ、駿府城火災への気遣いに答えて再建がほぼ完成し翌月十一日に移徙予定であること、家康が健勝で当年の上洛もないことを知らせた書状。
登場人物
清水光直、島津家久、徳川家康
宛先
島津家久(奥州)
キーワード
清水光直書状、島津家久、駿府城火災、再建、移徙、徳川家康、上洛
冊子頁
162頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(2)140~263頁(慶長13~慶長14).pdf