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後編4-No.429記事

島津家久譜

年月日未詳

確認度

概要

慶長十三年二月、前年十月に焼失した駿府城の殿舎再建が成り、三月十一日を移徙の日と定めたこと、徳川家康が参洛せず島津家久も国元に留まったこと、清水光直がその事情を報じたことを記す系譜記事。

登場人物

島津家久、徳川家康、清水平左衛門光直

宛先

キーワード

島津家久譜、駿府城、火災、再建、移徙、徳川家康、参洛中止、清水光直

冊子頁

162

読込量

面白さ

★★★★★

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(2)140~263頁(慶長13~慶長14).pdf