後編4-No.428文書
島津家久書下
慶長十三年二月廿三日
確認度高
概要
慶長十三年二月二十三日、島津家久が小幡長門守へ、少進法印から相伝された「童舞抄」の書写を許されたことに謝し、八幡大菩薩に誓って他人へ見せないと約した書下。
登場人物
島津家久、小幡長門守、少進法印
宛先
小幡長門守
キーワード
島津家久書下、小幡長門守、少進法印、童舞抄、書写、秘伝、八幡大菩薩、他見禁止
冊子頁
161頁
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小
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★★★★★
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(2)140~263頁(慶長13~慶長14).pdf
慶長十三年二月廿三日
慶長十三年二月二十三日、島津家久が小幡長門守へ、少進法印から相伝された「童舞抄」の書写を許されたことに謝し、八幡大菩薩に誓って他人へ見せないと約した書下。
島津家久、小幡長門守、少進法印
小幡長門守
島津家久書下、小幡長門守、少進法印、童舞抄、書写、秘伝、八幡大菩薩、他見禁止
161頁
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