後編4-No.426文書
渋谷重将書状
十二月二日
確認度中
概要
十二月二日、渋谷重将が、前年に阿久根寺家中へ与えた墨付を根拠に、今回の寺領への竿入・検地も免除されたことを伝え、その扱いを関係者へ周知するよう求めた書状。
登場人物
渋谷重将、野村才右衛門、平田民部左衛門尉、河上伊与守
宛先
平田民部左衛門尉・河上伊与守
キーワード
渋谷重将書状、阿久根寺家中、墨付、竿入、検地免除、野村才右衛門、寺領
冊子頁
161頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(2)140~263頁(慶長13~慶長14).pdf