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後編4-No.422文書

島津家久追悼詩

慶長十三年二月朔日

確認度

概要

慶長十三年二月朔日、島津家久が実窓芳真大姉の一周忌に際して作った漢詩。孤村の月夜の灯を用いて故人への追悼と悲嘆を表す。

登場人物

島津家久、実窓芳真大姉

宛先

キーワード

島津家久追悼詩、実窓芳真大姉、一周忌、漢詩、追悼、孤村月夜灯

冊子頁

158

読込量

面白さ

★★★★★

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(2)140~263頁(慶長13~慶長14).pdf