後編4-No.411文書
自円起請文
慶長十二年十二月三日
確認度高
概要
慶長十二年十二月三日、自円が島津家久に対して別心なく奉公すること、茶の湯などを命じられても悪心や害意を抱かないことを諸神に誓い、違反時の神罰を列挙した起請文。
登場人物
自円、島津家久(奥州様)
宛先
奥州様(島津家久)
キーワード
自円起請文、島津家久、忠誠誓約、茶の湯、悪心否定、神文、神罰
冊子頁
135~136頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~139頁(慶長10~慶長12).pdf