後編4-No.409文書
山口直友書状
(慶長十二年)十一月廿日
確認度中
概要
慶長十二年十一月二十日、山口直友が島津家久へ、本郷次郎が上向するので同族の河内守と相談して取り計らうことを知らせ、当地での勤務について安心するよう伝えた書状。
登場人物
山口直友、本郷次郎、島津河内守、島津家久
宛先
薩摩少将(島津家久)
キーワード
山口直友書状、島津家久、本郷次郎、河内守、上向、相談、在勤
冊子頁
135頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~139頁(慶長10~慶長12).pdf