後編4-No.391文書
本多正信書状
(慶長十二年)九月二日
確認度高
概要
慶長十二年九月二日、本多正信が伊達政宗へ、重陽の祝儀として贈られた呉服五つを披露したことを伝え、自身にも呉服三品を贈られた厚意に謝した書状。
登場人物
本多正信、伊達政宗(羽柴陸奥守)
宛先
羽柴陸奥守(伊達政宗)
キーワード
本多正信書状、伊達政宗、重陽、祝儀、呉服、披露、贈答
冊子頁
129頁
読込量
小
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★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~139頁(慶長10~慶長12).pdf
(慶長十二年)九月二日
慶長十二年九月二日、本多正信が伊達政宗へ、重陽の祝儀として贈られた呉服五つを披露したことを伝え、自身にも呉服三品を贈られた厚意に謝した書状。
本多正信、伊達政宗(羽柴陸奥守)
羽柴陸奥守(伊達政宗)
本多正信書状、伊達政宗、重陽、祝儀、呉服、披露、贈答
129頁
小
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(1)例言・目次・本文1~139頁(慶長10~慶長12).pdf