後編4-No.387文書
島津家久書状
八月十九日
確認度中
概要
八月十九日、島津家久が小長門守へ、船で届いた鹿を受け取ったことを伝え、京での用にもなるよう、亭主への対応を含めてよく取り計らうよう求めた書状。
登場人物
島津家久、小長門守
宛先
小長門守
キーワード
島津家久書状、小長門守、鹿、船便、京都、取計い
冊子頁
128頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~139頁(慶長10~慶長12).pdf
八月十九日
八月十九日、島津家久が小長門守へ、船で届いた鹿を受け取ったことを伝え、京での用にもなるよう、亭主への対応を含めてよく取り計らうよう求めた書状。
島津家久、小長門守
小長門守
島津家久書状、小長門守、鹿、船便、京都、取計い
128頁
小
★★★★★
(1)例言・目次・本文1~139頁(慶長10~慶長12).pdf