後編4-No.383記事
児玉筑後譜
年月日未詳
確認度中
概要
慶長十二年、島津義久が帖佐で病んだため、国分にいた島津家久が心配し、療治を促すとともに実相を見舞いに遣わした記事。使者は犬追物の件も伝え、八月一日に復命した。
登場人物
島津家久(実明公)、島津義久(松齢公)、理心、実相
宛先
—
キーワード
児玉筑後譜、島津家久、島津義久、帖佐、国分、病気療養、見舞使者、犬追物
冊子頁
127頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~139頁(慶長10~慶長12).pdf