後編4-No.381文書
島津竜伯書状
(慶長十二年)七月廿九日
確認度中
概要
慶長十二年七月二十九日、島津義久が羽柴陸奥守へ、熊倉の申出に関連して唐布を送り、用途を見定めるよう依頼した書状。犬追物の用具や検見の馬縄についても工夫を求める。
登場人物
島津義久(龍伯)、伊達政宗(羽柴陸奥守)、熊倉
宛先
羽柴陸奥守(伊達政宗)
キーワード
島津義久書状、伊達政宗、熊倉、唐布、犬追物、馬縄、検見
冊子頁
127頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~139頁(慶長10~慶長12).pdf