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後編4-No.380文書

飛鳥井雅庸書状

(慶長十二年)七月廿七日

確認度

概要

慶長十二年七月二十七日、飛鳥井雅庸が名所和歌の抜書と歌枕二冊を島津家久に贈り、上洛の折に家久の名所詠を拝見したいと伝えた書状。

登場人物

飛鳥井雅庸、島津家久

宛先

羽柴陸奥守(島津家久)

キーワード

飛鳥井雅庸書状、島津家久、名所和歌、抜書、歌枕、二冊、和歌、上洛

冊子頁

126

読込量

面白さ

★★★★★

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(1)例言・目次・本文1~139頁(慶長10~慶長12).pdf