後編4-No.377文書
大麟置文
年月日未詳
確認度中
概要
慶長十二年七月十六日、大麟が祠堂の物定を置文として定めたもの。米俵の配分と、霊屋を掃除する僧一人二口の扶助を毎年確実に支給するよう命じる。
登場人物
大麟、平田太郎左衛門、霊屋掃地僧
宛先
—
キーワード
大麟置文、祠堂、米俵、平田太郎左衛門、霊屋、掃地僧、扶助、年貢
冊子頁
125~126頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~139頁(慶長10~慶長12).pdf
年月日未詳
慶長十二年七月十六日、大麟が祠堂の物定を置文として定めたもの。米俵の配分と、霊屋を掃除する僧一人二口の扶助を毎年確実に支給するよう命じる。
大麟、平田太郎左衛門、霊屋掃地僧
—
大麟置文、祠堂、米俵、平田太郎左衛門、霊屋、掃地僧、扶助、年貢
125~126頁
小
★★★★★
(1)例言・目次・本文1~139頁(慶長10~慶長12).pdf