後編4-No.374文書
本多正純書状
(慶長十二年)七月十一日
確認度高
概要
慶長十二年七月十一日、本多正純が前年歳暮の服と当年端午の帷子の進上について、徳川家康の御内書二通を整えて送った書状。
登場人物
本多正純、島津家久、徳川家康
宛先
島津陸奥守(島津家久)
キーワード
本多正純書状、島津家久、歳暮、端午、帷子、御内書、進物、取次
冊子頁
125頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~139頁(慶長10~慶長12).pdf
(慶長十二年)七月十一日
慶長十二年七月十一日、本多正純が前年歳暮の服と当年端午の帷子の進上について、徳川家康の御内書二通を整えて送った書状。
本多正純、島津家久、徳川家康
島津陸奥守(島津家久)
本多正純書状、島津家久、歳暮、端午、帷子、御内書、進物、取次
125頁
小
★★★★★
(1)例言・目次・本文1~139頁(慶長10~慶長12).pdf