後編4-No.361文書
懐旧連歌
慶長十二年六月十八日
確認度中
概要
慶長十二年六月十八日、平松真岳寺で催された懐旧連歌。夏から秋・冬へ移る季節、月、風、雲、旅、故郷などを題材に、龍伯・義久をはじめ多数が付句を重ねる。
登場人物
島津龍伯、島津義久、玄与、島津常久、島津忠通、島津忠増、島津豊信、島津宗親ほか
宛先
—
キーワード
懐旧連歌、真岳寺、島津龍伯、島津義久、連歌、月、季節、旅、故郷、百韻
冊子頁
118~121頁
読込量
特大
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~139頁(慶長10~慶長12).pdf