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後編4-No.352文書

本多正純書状

(慶長十二年)五月一日

確認度

概要

慶長十二年五月一日、本多正純が島津家久から大御所徳川家康へ端午の祝儀として帷子・単物・染物などが届き、披露したことを伝えた書状。家臣の進退や知行処置についても助言する。

登場人物

本多正純、島津家久、徳川家康

宛先

羽柴陸奥守(島津家久)

キーワード

本多正純書状、島津家久、徳川家康、端午祝儀、帷子、単物、染物、取次、知行

冊子頁

115~116

読込量

面白さ

★★★★★

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(1)例言・目次・本文1~139頁(慶長10~慶長12).pdf