後編4-No.347文書
本多正純書状
(慶長十二年)閏四月廿二日
確認度中
概要
慶長十二年閏四月二十二日、本多正純が島津家久の弔使と進物を受け、両御所へ披露すると返答した書状。朝鮮国使節の到着・江戸下向と、徳川家康が当年は上洛しない見込みも伝える。
登場人物
本多正純、島津家久、徳川家康、朝鮮国使節
宛先
羽柴陸奥守(島津家久)
キーワード
本多正純書状、島津家久、弔使、進物、朝鮮国使節、江戸、徳川家康、上洛
冊子頁
114頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~139頁(慶長10~慶長12).pdf