後編4-No.345文書
大久保忠隣書状
(慶長十二年)閏四月十七日
確認度中
概要
慶長十二年閏四月十七日、大久保忠隣が尾州薩摩守の死去に際して島津家久から弔使が派遣されたことを謝し、本多正純と相談して上聞に達した旨を伝えた書状。
登場人物
大久保忠隣、島津家久、本多正純
宛先
島津家久
キーワード
大久保忠隣書状、島津家久、尾州薩摩守、死去、弔使、本多正純、慰問
冊子頁
113頁
読込量
小
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★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~139頁(慶長10~慶長12).pdf
(慶長十二年)閏四月十七日
慶長十二年閏四月十七日、大久保忠隣が尾州薩摩守の死去に際して島津家久から弔使が派遣されたことを謝し、本多正純と相談して上聞に達した旨を伝えた書状。
大久保忠隣、島津家久、本多正純
島津家久
大久保忠隣書状、島津家久、尾州薩摩守、死去、弔使、本多正純、慰問
113頁
小
★★★★★
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