後編4-No.31文書
飛鳥井雅庸書状
(慶長十年)三月廿八日
確認度高
概要
飛鳥井雅庸が島津忠恒へ、懇書を受け取った礼を述べ、前日の訪問で親しく意見を交わせたことを喜んだ書状。適切な時期に蹴鞠を催すので、忠恒が来訪すれば本望であるとして再会を願っている。
登場人物
飛鳥井雅庸、島津忠恒(陸奥守)
宛先
陸奥守様・人々御中(島津忠恒)
キーワード
飛鳥井雅庸、島津忠恒、訪問、蹴鞠、再会、招請
冊子頁
10頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(1)例言・目次・本文1~139頁(慶長10~慶長12).pdf