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後編4-No.309文書

福島正則書状

(慶長十一年)十二月十五日

確認度

概要

慶長十一年十二月十五日、福島正則が島津家久から贈られた黒貂の毛皮二百枚への礼を述べ、来春の対面を喜ぶ旨を伝えた書状。駿河での普請や石船の差配、今後の連絡についても触れる。

登場人物

福島正則、島津家久

宛先

島津家久

キーワード

福島正則書状、島津家久、黒貂、毛皮、進物、駿河普請、石船、対面

冊子頁

101~102

読込量

面白さ

★★★★★

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(1)例言・目次・本文1~139頁(慶長10~慶長12).pdf