後編4-No.276文書
島津家久書状
(慶長十一年)十一月十九日
確認度高
概要
島津家久が島津惟新に、寺沢正成から届いた翌春の駿府普請衆の書付を披露した書状。薩摩国は琉球処置を理由に普請を免除されたので、今後相談すべき事項を追って伝えると述べる。
登場人物
島津家久、島津惟新、寺沢正成
宛先
島津惟新
キーワード
島津家久、島津惟新、寺沢正成、駿府普請、普請衆、琉球処置、普請免除、相談
冊子頁
94頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~139頁(慶長10~慶長12).pdf