後編4-No.269文書
新納拙斎切符
慶長十一年十一月七日
確認度高
概要
新納拙斎が蔵代官に、正月酒用の米として蔵入米百石につき一斗七升ずつを支出し、丸田久右衛門へ渡すよう命じた切符。
登場人物
新納拙斎、丸田久右衛門、蔵代官
宛先
蔵代官中
キーワード
新納拙斎、丸田久右衛門、蔵代官、切符、正月酒、蔵入米、百石、一斗七升、支給
冊子頁
92頁
読込量
小
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★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~139頁(慶長10~慶長12).pdf
慶長十一年十一月七日
新納拙斎が蔵代官に、正月酒用の米として蔵入米百石につき一斗七升ずつを支出し、丸田久右衛門へ渡すよう命じた切符。
新納拙斎、丸田久右衛門、蔵代官
蔵代官中
新納拙斎、丸田久右衛門、蔵代官、切符、正月酒、蔵入米、百石、一斗七升、支給
92頁
小
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(1)例言・目次・本文1~139頁(慶長10~慶長12).pdf